抱きしめる

今日の不思議な感覚シリーズ
夜中に起きたら、ヘッドホンを抱きしめて寝てた。
これってヘッドホンの正しい使い方じゃないよね?
でもなんだか自分は安心して、そのまままた寝た。

夢みたいな内容だけど、夢ではなく本当。
前ほど音楽とか音とか聴かなくなったけど、
其の出来事やその自称そのものを抱きしめるってなんなん?
て思ってる。
何かにハマっていたら、”ハマっている”なんて意識もないほどきっとハマるはず。
ヘッドホンを愛しすぎてもはや抱きしめてる。
(聴かなくてもいいってなぞ)

でも自分を大切にするって、それに似ている気がする。
もはやどんな状態でも愛せる状態。

自分のこともそれくらい抱きしめられたら素敵。

もう自分は病気のことも愛しているし、そうしたら病気も病気じゃなくなるという不思議。
愛している病気を無くそうとも思わないから、
本当は早くそっちに合わせた生活をすべきだっ     たのかも。
人に合わせて無理ばっかりしちゃってたし。
人に合わせるのではなく、
人を自分に合わせるなら、
申し訳ないけど自分はもう自分で幸せすぎるので無理なんてもう出来ないからね、っていう気持ちな気がする。
(ぜんぶプライベートなお話ね🌹)

自分に自分を求めず、ただ自分を抱きしめた時にとても安心しそう。

ヘッドホンに音を鳴らすことを求めず、ただ抱きしめるみたいに。

その時初めて本当の自分になれるよね。

なれるあるよ🐼