こうふく

よく感じることだしよく聞く言葉、

“幸せになった途端にこわくなる”。

デフォルトがまずマイナスから始められると、

幸せは瞬時に悲しみに変わるのかも。

最近の日記から当てはめると、

繰り返す引越し先で友達ができても、

即座にさよならを意味する。

どうせ離れちゃうんだからって思うと、

友達を作らなくなる。

なんかこういうゾウのお話があったような。。。

って思ったら、

小さな鎖を大人になっても外せない、

あきらめているゾウのお話と同じだって思った。

悲しみにとことん付き合ったら、

色んな理由が分かってきた。

(女性性と男性性の、

女性性の部分。)

(“ずっとここにいるから安心して”

っていう気持ちで日記を選んだのかも。

自分でも帰って来れる家みたいな感覚、

音楽とか作品を作る時もなんかこんな感覚。)

自分がしっかりと最初から最後まで卒業できたのは幼稚園だけだって気づいた。

ほんものの自信が持てていたのも、その時だけな気がする。

ひたすらサンリオ描いていた૮ .  ̫ .🎀ა

あとピアニカでミッキーマウスマーチ吹いてた、

あとくるったようにうんていしてた🐒

色々興味があるのはいいけど、

どれが本当の自分なんだろう。。。

って思ったけど、

心に聞きいたら

スレートな喜びはサンリオ描いている時。

うんていは手がやぶけるまでやっていてもはや自害(><)

ピアニカは「間違ってはいけない」っていう不安がちょっと付きまとっていた。

素直に楽しい気持って、やっぱり描いてる時だ。

今やっと素直になれた(´ `)

あと書く時も冷静で読みながら書ける、

反対側から見ることができてる。

(“少し先の未来が見える”という感覚ってそういうことかも。)

漫画は字が読める前からみてたし、あと作文は大好きだった。

悲しみからの”反応”とか”発作”ではなく、

純粋記憶で好きなものは綺麗な水みたい。

自分が心から素直に好きって思ったのは、あの時みたイラストなんだ。

(girl crushって表現が一番合う)

その時に大きく出力されていた作品は、

素敵な少女だったかも。

(もしかしたら天使ちゃん。。。?

それを思い出しながら眠りにつこう✨)

草原にいる少女、リボンもかわいい🎀

しっぽも🐱